指定された歌番号のデータが見つかりません 句歌 | <br /> <b>Warning</b>: Undefined property: Uta::$source_text in <b>/home/users/0/main.jp-acg-cos/web/renku.info/parts/head_meta.php</b> on line <b>13</b><br /> 山川も依りて仕ふる神ながらたぎつ河内に舟出せすかも : 01/0039

句歌全集

万葉集巻一 01/0039

このページは万葉集巻一 01/0039 の現代語訳と、意訳、コメント、関連リンク集です。

山川も依りて仕ふる神ながらたぎつ河内に舟出せすかも

現代語訳
    コメント
      原文
      山川毛 因而奉流 神長柄 多藝津河内尓 船出為加母
      訓読
      山川も依りて仕ふる神ながらたぎつ河内に舟出せすかも
      仮名
      やまかはも よりてつかふる かむながら たぎつかふちに ふなでせすかも
      解説ページリンク
      出典
      万葉集巻一
      歌番号
      01/0039
      タイトル
      (幸于吉野宮之時柿本朝臣人麻呂作歌)反歌
      ローマ字表記
      アノテーション
      右日本紀曰 三年己丑正月天皇幸吉野宮 八月幸吉野宮 四年庚寅二月幸吉野宮 五月幸吉野宮 五年辛卯正月幸吉野宮 四月幸吉野宮者 未詳知何月従駕作歌
      校異
      • なし
      事項
      訓異
      • やまかはも[寛]
      • よりてつかふる[寛]
      • かむながら
      • [寛]かみなから
      • たぎつかふちに
      • [寛]たきつかうちに
      • ふなでせすかも
      • [寛]ふなてするかも
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