指定された歌番号のデータが見つかりません 句歌 | <br /> <b>Warning</b>: Undefined property: Uta::$source_text in <b>/home/users/0/main.jp-acg-cos/web/renku.info/parts/head_meta.php</b> on line <b>13</b><br /> ふたり行けど行き過ぎかたき秋山をいかにか君がひとり越ゆらむ : 0200106

句歌全集

万葉集巻二 0200106

このページは万葉集巻二 0200106 の現代語訳と、意訳、コメント、関連リンク集です。

ふたり行けど行き過ぎかたき秋山をいかにか君がひとり越ゆらむ

現代語訳
    コメント
      原文
      二人行杼 去過難寸 秋山乎 如何君之 獨越武
      訓読
      ふたり行けど行き過ぎかたき秋山をいかにか君がひとり越ゆらむ
      仮名
      ふたりゆけど ゆきすぎかたき あきやまを いかにかきみが ひとりこゆらむ
      解説ページリンク
      出典
      万葉集巻二
      歌番号
      0200106
      タイトル
      (大津皇子竊下於伊勢神宮上来時大伯皇女御作歌二首)
      ローマ字表記
      アノテーション
      なし
      校異
      • なし
      事項
      訓異
      • ふたりゆけど
      • [寛]ふたりゆけと
      • ゆきすぎかたき
      • [寛]ゆきすきかたき
      • あきやまを[寛]
      • いかにかきみが
      • [寛]いかにかきみか
      • ひとりこゆらむ
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