指定された歌番号のデータが見つかりません 句歌 | <br /> <b>Warning</b>: Undefined property: Uta::$source_text in <b>/home/users/0/main.jp-acg-cos/web/renku.info/parts/head_meta.php</b> on line <b>13</b><br /> 大船の津守が占に告らむとはまさしに知りて我がふたり寝し : 0200109

句歌全集

万葉集巻二 0200109

このページは万葉集巻二 0200109 の現代語訳と、意訳、コメント、関連リンク集です。

大船の津守が占に告らむとはまさしに知りて我がふたり寝し

現代語訳
    コメント
      原文
      大船之 津守之占尓 将告登波 益為尓知而 我二人宿之
      訓読
      大船の津守が占に告らむとはまさしに知りて我がふたり寝し
      仮名
      おほぶねの つもりがうらに のらむとは まさしにしりて わがふたりねし
      解説ページリンク
      出典
      万葉集巻二
      歌番号
      0200109
      タイトル
      大津皇子竊婚石川女郎時津守連通占露其事皇子御作歌一首 <[未詳]>
      ローマ字表記
      アノテーション
      なし
      校異
      • なし
      事項
      訓異
      • おほぶねの
      • [寛]おほふねの
      • つもりがうらに
      • [寛]つもりのうらに
      • のらむとは
      • [寛]つけむとは
      • まさしにしりて[寛]
      • わがふたりねし
      • [寛]わかふたりねし
      更新回数
      最終更新日
      最終更新者