指定された歌番号のデータが見つかりません 句歌 | <br /> <b>Warning</b>: Undefined property: Uta::$source_text in <b>/home/users/0/main.jp-acg-cos/web/renku.info/parts/head_meta.php</b> on line <b>13</b><br /> 大名児を彼方野辺に刈る草の束の間も我れ忘れめや : 0200110

句歌全集

万葉集巻二 0200110

このページは万葉集巻二 0200110 の現代語訳と、意訳、コメント、関連リンク集です。

大名児を彼方野辺に刈る草の束の間も我れ忘れめや

現代語訳
    コメント
      原文
      大名兒 彼方野邊尓 苅草乃 束之間毛 吾忘目八
      訓読
      大名児を彼方野辺に刈る草の束の間も我れ忘れめや
      仮名
      おほなこを をちかたのへに かるかやの つかのあひだも われわすれめや
      解説ページリンク
      出典
      万葉集巻二
      歌番号
      0200110
      タイトル
      日並皇子尊贈賜石川女郎御歌一首 [女郎字曰大名兒也]
      ローマ字表記
      アノテーション
      なし
      校異
      • なし
      事項
      訓異
      • おほなこを[寛]
      • をちかたのへに[寛]
      • かるかやの[寛]
      • つかのあひだも
      • [寛]つかのあひたも
      • われわすれめや
      更新回数
      最終更新日
      最終更新者