指定された歌番号のデータが見つかりません 句歌 | <br /> <b>Warning</b>: Undefined property: Uta::$source_text in <b>/home/users/0/main.jp-acg-cos/web/renku.info/parts/head_meta.php</b> on line <b>13</b><br /> 秋の田の穂向きの寄れる片寄りに君に寄りなな言痛くありとも : 0200114

句歌全集

万葉集巻二 0200114

このページは万葉集巻二 0200114 の現代語訳と、意訳、コメント、関連リンク集です。

秋の田の穂向きの寄れる片寄りに君に寄りなな言痛くありとも

現代語訳
    コメント
      原文
      秋田之 穂向乃所縁 異所縁 君尓因奈名 事痛有登母
      訓読
      秋の田の穂向きの寄れる片寄りに君に寄りなな言痛くありとも
      仮名
      あきのたの ほむきのよれる かたよりに きみによりなな こちたくありとも
      解説ページリンク
      出典
      万葉集巻二
      歌番号
      0200114
      タイトル
      但馬皇女在高市皇子宮時思穂積皇子御作歌一首
      ローマ字表記
      アノテーション
      なし
      校異
      • なし
      事項
      訓異
      • あきのたの[寛]
      • ほむきのよれる
      • [寛]ほむけのよする
      • かたよりに[寛]
      • きみによりなな[寛]
      • こちたくありとも
      • [寛]こなたかりとも
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