指定された歌番号のデータが見つかりません 句歌 | <br /> <b>Warning</b>: Undefined property: Uta::$source_text in <b>/home/users/0/main.jp-acg-cos/web/renku.info/parts/head_meta.php</b> on line <b>13</b><br /> 嘆きつつますらをのこの恋ふれこそ我が髪結ひの漬ちてぬれけれ : 0200118

句歌全集

万葉集巻二 0200118

このページは万葉集巻二 0200118 の現代語訳と、意訳、コメント、関連リンク集です。

嘆きつつますらをのこの恋ふれこそ我が髪結ひの漬ちてぬれけれ

現代語訳
    コメント
      原文
      <嘆>管 大夫之 戀礼許曽 吾髪結乃 漬而奴礼計礼
      訓読
      嘆きつつますらをのこの恋ふれこそ我が髪結ひの漬ちてぬれけれ
      仮名
      なげきつつ ますらをのこの こふれこそ わがかみゆひの ひちてぬれけれ
      解説ページリンク
      出典
      万葉集巻二
      歌番号
      0200118
      タイトル
      舎人娘子奉和歌一首
      ローマ字表記
      アノテーション
      なし
      校異
      • 歎 -> 嘆 [元][金]
      • 髪結 [元] 結髪
      事項
      訓異
      • なげきつつ
      • [寛]なけきつつ
      • ますらをのこの[寛]
      • こふれこそ[寛]
      • わがかみゆひの
      • [寛]わかゆふかみの
      • ひちてぬれけれ
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