指定された歌番号のデータが見つかりません 句歌 | <br /> <b>Warning</b>: Undefined property: Uta::$source_text in <b>/home/users/0/main.jp-acg-cos/web/renku.info/parts/head_meta.php</b> on line <b>13</b><br /> 去年見てし秋の月夜は照らせれど相見し妹はいや年離る : 0200211

句歌全集

万葉集巻二 0200211

このページは万葉集巻二 0200211 の現代語訳と、意訳、コメント、関連リンク集です。

去年見てし秋の月夜は照らせれど相見し妹はいや年離る

現代語訳
    コメント
      原文
      去年見而之 秋乃月夜者 雖照 相見之妹者 弥年放
      訓読
      去年見てし秋の月夜は照らせれど相見し妹はいや年離る
      仮名
      こぞみてし あきのつくよは てらせれど あひみしいもは いやとしさかる
      解説ページリンク
      出典
      万葉集巻二
      歌番号
      0200211
      タイトル
      (柿本朝臣人麻呂妻死之後泣血哀慟作歌二首[并短歌])短歌二首
      ローマ字表記
      アノテーション
      なし
      校異
      • なし
      事項
      訓異
      • こぞみてし
      • [寛]こそみてし
      • あきのつくよは
      • [寛]あきのつきよは
      • てらせれど
      • [寛]てらせとも
      • あひみしいもは[寛]
      • いやとしさかる
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