指定された歌番号のデータが見つかりません 句歌 | <br /> <b>Warning</b>: Undefined property: Uta::$source_text in <b>/home/users/0/main.jp-acg-cos/web/renku.info/parts/head_meta.php</b> on line <b>13</b><br /> 妻もあらば摘みて食げまし沙弥の山野の上のうはぎ過ぎにけらずや : 0200221

句歌全集

万葉集巻二 0200221

このページは万葉集巻二 0200221 の現代語訳と、意訳、コメント、関連リンク集です。

妻もあらば摘みて食げまし沙弥の山野の上のうはぎ過ぎにけらずや

現代語訳
    コメント
      原文
      妻毛有者 採而多宜麻之 <作>美乃山 野上乃宇波疑 過去計良受也
      訓読
      妻もあらば摘みて食げまし沙弥の山野の上のうはぎ過ぎにけらずや
      仮名
      つまもあらば つみてたげまし さみのやま ののへのうはぎ すぎにけらずや
      解説ページリンク
      出典
      万葉集巻二
      歌番号
      0200221
      タイトル
      (讃岐狭<岑>嶋視石中死人柿本朝臣人麻呂作歌一首[并短歌])短歌二首
      ローマ字表記
      アノテーション
      なし
      校異
      • 佐 -> 作 [金][類][古]
      事項
      訓異
      • つまもあらば
      • [寛]つまもあらは
      • つみてたげまし
      • [寛]とりてかきまし
      • さみのやま[寛]
      • ののへのうはぎ
      • [寛]のかみのうはき
      • すぎにけらずや
      • [寛]すきにけらすや
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